1988年 台風25号

台風情報

観測日気圧最大風速規模
10月7日 21時1002 hPa 熱帯低気圧
10月8日 3時1002 hPa 熱帯低気圧
10月8日 9時1000 hPa 熱帯低気圧
10月8日 15時998 hPa18 m 台風
10月8日 21時996 hPa20 m 台風
10月9日 3時996 hPa20 m 台風
10月9日 9時994 hPa23 m 台風
10月9日 15時992 hPa23 m 台風
10月9日 21時994 hPa23 m 台風
10月10日 3時996 hPa20 m 台風
10月10日 9時996 hPa18 m 台風
10月10日 15時998 hPa 熱帯低気圧
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1988年台風25号の概要

10月7日21時ごろ台風25号は、熱帯低気圧として発生し18時間後には台風になります。中心気圧1002hPaで西に進んでいます。10月8日15時ごろ熱帯低気圧から台風に変わり、中心気圧は998hPa、最大瞬間風速18mで西向きに進路をとっています。10月9日15時ごろには中心気圧992hPa、最大瞬間風速23mで西南西に向かっています。台風25号は、10月10日15時ごろ熱帯低気圧に変わりました。