1988年 台風13号

台風情報

観測日気圧最大風速規模
8月14日 3時1004 hPa 熱帯低気圧
8月14日 9時1004 hPa 熱帯低気圧
8月14日 15時1004 hPa 熱帯低気圧
8月14日 21時1004 hPa 熱帯低気圧
8月15日 3時1004 hPa 熱帯低気圧
8月15日 9時1004 hPa 熱帯低気圧
8月15日 15時1004 hPa 熱帯低気圧
8月15日 21時1002 hPa 熱帯低気圧
8月16日 3時1000 hPa18 m 台風
8月16日 9時1000 hPa18 m 台風
8月16日 15時1002 hPa18 m 台風
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1988年台風13号の概要

8月14日3時ごろ台風13号は、熱帯低気圧として発生し48時間後には台風になります。中心気圧1004hPaで北東に進んでいます。8月16日3時ごろ熱帯低気圧から台風に変わり、中心気圧は1000hPa、最大瞬間風速18mで北北東向きに進路をとっています。台風13号は、1月1日9時ごろに変わりました。