1958年 台風31号( )

台風情報

観測日気圧最大風速規模
12月10日 3時1006 hPa 熱帯低気圧
12月10日 9時1006 hPa 熱帯低気圧
12月10日 15時1002 hPa 熱帯低気圧
12月10日 21時1000 hPa 熱帯低気圧
12月11日 3時995 hPa 熱帯低気圧
12月11日 9時990 hPa 熱帯低気圧
12月11日 15時985 hPa 台風
12月11日 21時985 hPa 台風
12月12日 3時990 hPa 台風
12月12日 9時998 hPa 台風
12月12日 15時1000 hPa 台風
12月12日 21時1004 hPa 台風
12月13日 3時1004 hPa 温帯低気圧
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1958年台風31号( )の概要

12月10日3時ごろ台風31号は、熱帯低気圧として発生し36時間後には台風になります。中心気圧1006hPaで北北東に進んでいます。12月11日15時ごろ熱帯低気圧から台風に変わり、中心気圧は985hPa北北東向きに進路をとっています。台風31号は、12月13日3時ごろ温帯低気圧に変わりました。