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大分県の花粉情報

スギ花粉

レベル
0 / 5
なし

ヒノキ花粉

レベル
1 / 5
非常に少ない
【大分県 今日の花粉情報】
4月29日の大分県はスギ花粉の飛散がなく、ヒノキ花粉は非常に少ない状況です。木本花粉全体は最少レベルですが、草本花粉はやや多めの少ないレベルで飛散しており、イネ科などの初期飛散が始まっている可能性があります。天気は曇りで夜間に小雨が見込まれ、湿度の上昇により花粉の飛散は一層抑制される見通しです。
明日30日は天気が曇りのち時々小雨となり、花粉飛散量はさらに低下する予想です。草本花粉も非常に少ないレベルまで減少する見込みで、花粉による影響はほぼ無視できる状態が続く見通しです。

5日間の花粉予報

4/29
(水)
曇り
20℃ / 13℃
スギ
0/5
ヒノキ
1/5
1/5
2/5
4/30
(木)
雨
16℃ / 12℃
スギ
0/5
ヒノキ
1/5
1/5
1/5
5/1
(金)
曇り一時雨
19℃ / 15℃
スギ
0/5
ヒノキ
1/5
1/5
2/5
5/2
(土)
晴れ
22℃ / 14℃
スギ
0/5
ヒノキ
1/5
1/5
2/5
5/3
(日)
曇り一時雨
27℃ / 16℃
スギ
0/5
ヒノキ
1/5
1/5
1/5

花粉ヒートマップ

樹木(スギ・ヒノキ)
イネ科
雑草(ブタクサ等)
花粉レベル:
少ない
やや多い
多い
非常に多い

花粉の種類

スギヒノキイネ科の植物
シーズンシーズン外シーズン外飛散中
飛散時期2月〜4月3月〜5月5月〜8月
-ヒノキ科イネ科
主な植物スギヒノキ、サワラ、ネズカモガヤ、オオアワガエリ、ハルガヤ、ススキ
特徴-葉はうろこ状で、小枝の上に平らに並んでいます。滑らかな縁を持つ細長い葉が互い違いに生えます。
主な症状くしゃみ、鼻水、鼻づまり、目のかゆみ。日本で最も患者数が多いスギ花粉と似た症状。スギ花粉症の人の約7割がヒノキにも反応くしゃみ、鼻水に加え、皮膚のかゆみや咳が出やすい。子どもに多い
交差反応-スギ、ネズ、ヒマラヤスギ、イトスギの花粉。プラタナス(スズカケノキ)の花粉。また、メロン、オレンジ、トマト、ピーナッツ、大豆、ジャガイモ、その他の豆類の食物アレルギーのリスクが高い可能性があります。
対策マスク・メガネ着用、帰宅後の洗顔・うがい、洗濯物の室内干しスギと同様の対策。4〜5月まで油断しない河川敷・公園の草むらを避ける。草刈り後は特に注意

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