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和歌山県の花粉情報

スギ花粉

レベル
0 / 5
なし

ヒノキ花粉

レベル
0 / 5
なし
【和歌山県 今日の花粉情報】
6月21日の和歌山県は、スギやヒノキなどの木本花粉は飛散していません。草本花粉も非常に少ない状態です。横なぐりの雨が降る予報で、気温は最高29℃まで上がりますが、湿度が高く雨による花粉の低下が期待できます。
明日22日も同程度の低い花粉レベルが続く見通しです。雨のち曇りの天気となり、気温は最高30℃と若干上がりますが、朝の雨で花粉飛散はさらに抑制されるでしょう。この時期の和歌山県では花粉症の心配は少ない状況が続きます。

5日間の花粉予報

6/20
(土)
スギ
0/5
ヒノキ
0/5
0/5
1/5
6/21
(日)
曇り日中時々晴れ
30℃ / 23℃
スギ
0/5
ヒノキ
0/5
0/5
1/5
6/22
(月)
曇り時々晴れ
28℃ / 23℃
スギ
0/5
ヒノキ
0/5
0/5
1/5
6/23
(火)
曇りのち晴れ
27℃ / 21℃
スギ
0/5
ヒノキ
0/5
0/5
1/5
6/24
(水)
曇り
25℃ / 19℃
スギ
0/5
ヒノキ
0/5
0/5
1/5

花粉ヒートマップ

樹木(スギ・ヒノキ)
イネ科
雑草(ブタクサ等)
花粉レベル:
少ない
やや多い
多い
非常に多い

花粉の種類

スギヒノキイネ科の植物
シーズンシーズン外シーズン外飛散中
飛散時期2月〜4月3月〜5月5月〜8月
--イネ科
主な植物スギヒノキ、サワラ、ネズカモガヤ、オオアワガエリ、ハルガヤ、ススキ
特徴--滑らかな縁を持つ細長い葉が互い違いに生えます。
主な症状くしゃみ、鼻水、鼻づまり、目のかゆみ。日本で最も患者数が多いスギ花粉と似た症状。スギ花粉症の人の約7割がヒノキにも反応くしゃみ、鼻水に加え、皮膚のかゆみや咳が出やすい。子どもに多い
交差反応--プラタナス(スズカケノキ)の花粉。また、メロン、オレンジ、トマト、ピーナッツ、大豆、ジャガイモ、その他の豆類の食物アレルギーのリスクが高い可能性があります。
対策マスク・メガネ着用、帰宅後の洗顔・うがい、洗濯物の室内干しスギと同様の対策。4〜5月まで油断しない河川敷・公園の草むらを避ける。草刈り後は特に注意

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